プロフィールと実績

1995年 府議会議員選挙にて初当選 府議会議員として 医療現場と看護師の経験を活かし、周産期医療体制の拡充、特別養護老人ホーム増設など、医療や介護制度の改善へ取り組んできました。

2007年 府議会議員選挙で落選 その後、右京生活相談所長として、住民のみなさんに寄り添う生活相談で400件をこえる相談の解決へ力を尽くしました。

2011年 府議会議員選挙に再挑戦し当選。
命を支えた情熱で、府民のみなさんの「いのちと暮らし第一に」と、頑張っています。

おもな実績紹介

第一日赤に総合周産期医療センターを整備

舞鶴支援学校創設など障害児教育の改善

医師、看護師を増やし、府内どこに住んでいても安全・安心の医療を

医師確保のための地域医療支援センターの設置

大飯原発再稼働反対 子どもたちに未来に原発のない新しい日本を

放射能から子どもたちの命を健康をまもれ
モニタリング体制や放射性物質の検査体制の拡充

京福電車帷子の辻駅のバリアフリー化

太秦駅にエレベーターの設置

プロフィールShimada Keiko
京都市右京区(定数5)
1956年生まれ 長崎県生まれ
宇多野病院看護師 15年 府議会議員4期目
総務・環境常任委員
暮らしの安心・安全対策特別委員
夫と1男2女 義母  愛犬ラナ

OFFへ

OFFへ